未経験でもできる少額投資日経225マイクロ先物のシストレ

思いつきは、日々の努力の積み重ねである

様の仲間にも「あ!思いついた!」と言って、色んなアイデアを出したりする人はいませんか?

ワンマン経営の会社に務めたことがある人なら、社長の思いつきというものに何度となく出会っていると思います。

そういうときに、思いつきで意見を言える人のことを軽視しがちですが、何かを思いつくということは、常にそのことやそのことに付随する何かについて考えていたということなので、「思いつきでばかり物を言う人」と軽視するのは辞めるようにしましょう。

そこで、ちょっと考えてみてください。

盆栽を売るためのなにかイイ方法は無いかな?という話になった時に、様が思いつくことはなんですか?

答えはなんでもいいことなのですが、その答えはきっと、様が普段から興味があったり、考えたりしている何かに関連していると思うのです。

このことからも分かるように、すぐに何か思いつく人というのは、いろんな分野の色んなことを普段からよく考えている人なんですよね。

様も、思いつきの人を軽視せずに、ぜひ、なんでもすぐに思いつく人になってみてください!

成功者は資格には興味がない場合が多い

仕事を得るために資格を取得する人がいますが、資格を取得している暇があったら営業に出るほうがよっぽど成功につながるというのが、実際のところです。

経営者から見れば、資格を持っていたからといって仕事が出来るとは限りませんし、知識があるからと言ってそれをちゃんと使えるかは別問題なので、もちろん、すべての面でまったく能力が同じ人間が2人いて、資格がある・ないならば、ある方を採用しますが、能力がまったく同じ人間はいませんから、実際は資格のあるなしは関係ありません。

そして、自分が経営者になって成功しようと考えた時には、さらに資格は不要です。

本当に、それをやっている暇があるなら営業に行ったほうが売上が上がりますし、人脈もできますし、成功につながります。

「成功を目指すなら」という大前提付きですが、資格を取得するよりも視覚を磨いたほうが全然良いでしょう。

失敗から学べることなんて何も無い。だから、僕は無理矢理でも成功から学ぶ

これは「失敗から学ぶものはない」でお伝えした内容ですが、それから約20日間が経ち、今日は「あなたのその後」を確かめるための言葉です。

様はいかがでしょうか?

あれからも「それでも失敗から学べるものはある」と思って行動をしたりしていませんか?

成功から学べることの総量と、失敗から学べることの総量を、見誤ってはいませんか?

絶対に、絶対に、絶対に、成功から学ばなくてはならないということを、もう一度、カラダの隅々まで浸透させてください。

失敗から学べることなんて、人間の体で言えば髪の毛1本分ぐらいのことです。

成功から学べることは、心臓であり、顔であり、運動神経であり、心です。

とにかく、毎日の「それ」を成功に導いて、そこから学んでください。

何をするかが重要ではない、どこで何をするかが重要だ

新しいアイデアというのは、古いアイデアを新しい場所においたものだと言われるほど、「どこで」というのは重要です。

もちろん「何を」というのも重要なので、「どこで何をするか?」が重要なわけです。

たとえば、ちょっと考えてみてください。冒険家 加藤学 のことを。

僕は冒険家(=何を)をしているわけですが、これが、モナコ在住ではなくアジアの何処かでも様は応援隊に入隊したり、この500日メール1000円サポートをしてくれたりしたでしょうか?

もちろん、したよ!という人もいると思いますが、「だったら、しなかった!」という人も多いはずです。

僕という人間は何も変わらないはずなのに、場所だけで違うわけです。

というのはちょっとトリックで、実際には、何をするかだけ考えて「どこで何をするか」を考えない人というのは、もう、人間そのものが違います。

そこに気づいて、「どこで何をするか」は常にセットで真剣に考えるようにしましょう。

何としてでも大金持ちになりたいという野心を思っている仲間を持て

本当にそういう野心を持っている人は、とにかく行動が違います。

野心を持ってない人からすれば、そんなこと無理だろう?ということを平気で行います。

その結果が、うまくいくかどうかなんて関係ありません。

「うまく行ったら儲けもの」だから、やるのです。

「うまく行かなかったら?」そもそも何も持っていませんから何も失うものはありません。

野心家は、恥ずかしいとか、怖いとか、馬鹿げてるとか、そういう言葉は一切頭にありません。

だから、そういう仲間を持って、自分の頭の中と行動力を麻痺させることが重要です。

エコノミーの世界では、ヘンにお金持ちになるとろくな事がないとか言われますが、実際には、大金持ちになると愉しいことだらけです。

大金持ちになることを躊躇せずに、堂々とそこに向かって進んでいってください!!!

小さな夢は、大きな夢に比べて、叶いにくい

人は夢を持とうとするときに、自分が最大限頑張ればなんとか手に入るぐらいのものを設定しようとします。

しかし、それは非常にハードルが高く叶いにくい夢だと言えます。

なぜなら、全て自分でやらなければいけないからです。

逆に言うと、それぐらいの夢なら、あなただけで叶えられそうだから「別に私が協力するまでもない」と、情熱を持った仲間が集まらないのです。

だから、小さな夢は大きな夢に比べて叶いにくい。

もちろん、夢は世界平和です!とか、大きすぎてもダメですが、自分だけでは絶対にできないことで、仲間が集まって情熱を持ってやりきったら、ひょっとしたら達成できるのではないか?ぐらいの大きさの夢を持つのが一番叶いやすいと言えます。

小さな夢から叶えていこうとする現実主義者は、実際には、夢をみること無く人生が進んでいきますので、ぜひ、大きな夢を見てください。

そうすればあなたの力を100%以上発揮できる環境が整いやすいです。

「毎日」は、自分を変えるために神様がくれたチャンスである

神様はなぜ、永遠に流れる時間に「1日」という概念を与えたか?

それを真剣に考えれば考えるほど、「自分を変えるきっかけ」だと思わずにはいられない。

待っていても、人生、何も起こらない

不思議なことに、今の行動を続けていれば「何かが起こる!」と、自分自身に対して嘘だとわかる嘘をついて暮らしている人が五万といます。

なぜ、そんなことをするのかというと、とにかく「新しい一歩を踏み出すのが怖いから」だけです。

しかし、そんな、待っていても人生が好転するわけはないのに、新しい動きができない、という状況を克服する方法が1つだけあります。

それは、

「過去から続く未来」と「今日から始まる新しい未来」の恐怖や利益を、しっかりと同じモノサシで計ってあげる事です。

人は、知らず知らずのうちに今のままが良いと思いがちですが、果たして「今のまま」は永遠に続くのでしょうか?

ひょっとすると、急にリストラ対象になって何の手当もなく辞めていかなければいけないかもしれません。

もちろん、新しいことをはじめてもうまくいかないかもしれませんが、もし、あなたがその恐怖を感じるならば、今のままでも起こりうる最悪の事態も考えて恐怖を感じるべきです。

そうすれば分かります。

結局、人生は、待っていても何も(良いことは)起こらないということが。

強い欲求によって起こる行動こそが、結果の出る行動である

これをやると儲かるんじゃないかな?とか、これはまだ誰もやってないよな?とか、友達の頼みで、とか、そういう理由で何かを始める人が居ますが、それで良い結果が出ることなんてありえません。

仮に儲かったとしても、それはあぶく銭を掴んでバカになるという結果しか招きません。

本当に良い結果の出る行動というのは、強い欲求によって起こる行動です。

そして、強い欲求というのは、セミナーに行って「私は何がやりたいんだろう?」と考えて出てくるものでもありません。

もし、様が「じゃ、私には強い欲求がありません」という気持ちになったとしたら、ひょっとするとこれまでの人生で何かに必死になって、それをやり遂げたことがないからなのかもしれません。

そうだとするならば、まずは練習のためにも、冒険家加藤学を必死に応援してみるのはいかがでしょうか?

誰かの為に必死に何かをやると、自然と視野は広くなり、◯◯のためにこれをやりたい!という強い欲求が湧いてくるはずです。

ぜひ一度、必死になって何かをやり遂げてみてください!

富裕層ビジネスを行う上でもっとも大切な事は、共通の言葉で話すことだ

事実、富裕層の言葉を聞き取れるエコノミーはいません。

そう言っていいぐらい富裕層の使う言葉の全ては一般社会と意味が違っています。

なので、自分が富裕層でないのに富裕層ビジネスを成功させることは不可能です。

そして、既に富裕層の人は富裕層を相手にビジネスをする必要がないので、実際の富裕層間のビジネスは驚くほどシンプルで、驚くほど「雑」です。

しかし、互いにそれでいいという解釈のもとに進んでいきます。

それでも富裕層ビジネスをやろうと思う人は、言葉が通じないことを馬鹿にされ続けるのを覚悟の上で取り組み続ける必要があり、しかし、それが出来た時、見返りは非常に大きいものを得られる場合があります。

富裕層ビジネスとはそういう「こちらからは与えない、しかし、与えるときはごっそりと」というビジネスであるということを知っておきましょう。