エコノミーに合わせてバランスをとるな!その瞬間に成功は消えてなくなるぞ!
エコノミーに合わせないと、あの人はおかしいと言われます。
でも、おかしいからこそ成功するのです。
意見や行動、ファッションや趣味、などなど、エコノミーに合わせてバランスをとるのは、今日を境に、一切やめてください!
成功するなら、加藤学とご一緒に。
なぜなら、加藤学は「その人なりの成功」などに興味がなく、全世界のすべての人が、「それが成功だ!」というような、普遍的なその場所を目指しているからです。
本当は、「成功」は1種類しかないということに、早く気づいた人だけがそこを目指す権利を持つことになります。
泣く技術を鍛えろ!
これは、嘘泣きで人を騙せと言ってるのではありません。
エコノミーの社会では、人の涙というのは特別なもので、それ故に、1つの涙で様々な事実がねじ曲げられていきます。
涙は装飾であって、決して本質にはなりえない。
泣く技術を知っていれば、今、目の前の人が何故泣いたかわかるようになります。
逆向きの新幹線に乗れば、「のぞみ」も「ひかり」もなんにもない。
京都から大阪への急ぎの帰り道、わざわざ高額を支払って新幹線に飛び乗ると、それは、上り(東京方面行き)でした。
なんとも言えない、名古屋までの退屈。
いや、どうにかすれば途中で降りられるのではないか?
いやいや、そんなことはない・・・。
どんなに最高の移動手段である新幹線、逆向きに乗れば、のぞみもひかりもありませんでした。
今日の言葉は、ただの実話の教訓です。
どうせなら、微力ではなく、絶大な力を持ってお力添えしたい。
「微力ですが、お力になれれば幸いです。」
という会話を聞いたことがあると思いますし、それが当たり前のように思っているかもしれませんが、微力なんて、「わずかな力」でしかありませんし、そんなものどうせ役に立ちません。
「絶大な力で、お力添えします!」
って、僕たちは言える人間になるべきだとは、思いませんか?
加藤学が嫌いでもいい、でも、成功はしろ!
動機が美しかろうと醜かろうと、成功すればそれでいい。
なぜなら、成功というのはお金を持つだけではなく、美しい思考に満ち溢れたものだから、成功したい動機が、美しかろうと醜かろうと、そんなのは誤差です。
成功すれば過去は変えられる。
だから気にせず、今日も突っ走ろう!!!
想いの飛距離が「K点」を越えたとき、私の夢は必ず叶ってきている。
K点は、スキージャンプでいう「これ以上飛ぶと危ない(日本の訳)」という線のことですが、まさしく、これ以上想いが強くなると危ない!っていう気分になるぐらいの夢を持ったとき、その夢はまさしくかなってきています。
夢をかなえるというのは、出来そうなことをやるんじゃありません。
それやったらすげーーー!!!って、でもどうやったらいいのかさっぱり分からん!!!って、思うようなことをやることです。
あなたの夢への思いは、K点を超えていますか?
私は、クライアントのために、もっとエゴを出し、「もっと完全な完璧主義者」になりたい。
自分の性格など関係ありません。
誰かの為に何かをやる時は、その誰かが最大限の成果を受け取れるように、あなたがやらなければいけない役割を徹底的に遂行しましょう。
私は、マーケティングに関して知らないことがあれば、それはクライアントへの罪だと考え、日々の勉強と実践と検証を怠っていないと、神に誓えます。
どんな分野であれ、こういう考えを持てる日常を過ごしていることが、「起業して仕事をしている人間」の最低ラインです。
恋をしなさい。より激しく、恋をしなさい。
相手は異性でもいいし、家具でも、食事でも、サービスでも、お客様でも構いません。
とにかく、恋をしてください。
今、すぐに。
恋をすれば世界が変わります。
世界が変わると人生が変わります。
だから今すぐ、恋をしましょう。