未経験でもできる少額投資日経225マイクロ先物のシンプルトレード

証券会社のトレードツール比較

証券会社のトレードツール比較

各証券会社は、独自のトレード(取引)ツールを用意していて、初心者の方でも扱いやすいものから、上級者でも使える高機能なものまでいくつもの種類があります。

トレードツールは、取引の注文をするだけの機能のみならず、取引の時に参考にする各種情報や、テクニカルチャートも利用できますが、使用料金が有料なものから無料のものまで様々。

有料のツールでも、無料使用条件に該当すれば、無料で利用することが可能で、普通に取引していれば、無料使用条件に該当することも結構あります。

トレードツールは、取引になくてはならないもので、投資ツールの活用次第で取引結果にも大いに影響がでてきます。

口座開設自体は無料なので、いくつかの証券口座を開設し、様々なトレードツールを実際に使ってみて、あなたの投資スタイルにあったものを探し出すことをおすすめします。

主要なネット証券会社のトレードツールを調べてみましたので、証券会社選びにご活用ください。

パソコン(Windows)用トレードツール

証券会社 トレードツール テクニカル表示 利用料金/無料条件
SBI証券 HYPER SBI 40種類 500円/「先物・オプション取引口座」を開設で無料。
auカブコム証券 kabu STATION 27種類 900円/お預り資産100万円以上か、約定回数が1回以上で無料。
楽天証券 MARKETSPEED2 53種類 無料
松井証券 ネットストック・ハイスピード 28種類 無料
マネックス証券 マネックストレーダー 36種類 無料

スマートフォン(iOS/Android)用トレードツール

証券会社 トレードツール テクニカル表示 対応OS/利用料金
SBI証券 HYPER 先物・オプションアプリ 8種類 iOS、Android/無料
auカブコム証券 株・先物OPアプリ 27種類 iOS、Android/無料
楽天証券 iSPEED 先物OP 14種類 iOS、Android/無料
松井証券 先物OPアプリ 11種類 iOS、Android/無料
マネックス証券 マネックストレーダー先物 スマートフォン 7種類 iOS、Android/無料

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