2019年2月13日のシステムトレードの結果は-16,000円

日中の売買サインは「売り」で、ロスカットは170円、損益は-17,000円でした。
始値:20,910円
高値:21,195円
安値:20,910円
終値:21,160円
夜間の売買サインは「買い」で、ロスカットは165円、損益+1,000円でした。
始値:21,145円
高値:21,175円
安値:21,055円
終値:21,155円
本日の損益は-16,000円。
2月の累計は+72,000円で、勝率69%、ペイオフレシオ1.12になりました。
日経225miniの 四半期限月の4本値を日中と夜間合わせて時系列で取得!
2017年末にデータ提供サービスを終了した「k-db.com」。
あれから一年が経ったんですね。
k-db.comは、日経225miniの4本値を時系列で取得できるのが便利で、日々お世話になっているサイトでした。
寄り引けトレードを始めたばかりの頃は、1日に2回、日経225miniの4本値をエクセルに手入力し、売買サインを表示させていましたが、その作業を不要にしたのがk-db.com。
k-db.com から4本値を取得するようになってからは手入力が不要になり、エクセルを開けば売買サインが表示されるという流れになりました。
その頃、「k-db.comのサービスが終了したらどうしよう」とか「有料でもいいから同じようなサービスはないかな」と、考えることもありましたが、思っていたよりも早いタイミングでサービス終了のアナウンス。
k-db.comの代替えを探すも、見つかりません。
代替えを見つけた方もいらっしゃるようですが、 私の希望する日経225miniの
四半期限月の4本値を日中と夜間合わせて時系列で取得できる方法ではありませんでした。
結局、この一年は毎回、4本値を手入力していましたが、数分程度の作業ではあるものの、地味に時間を拘束されてしまいます。
でも、それも今日で終わり。
日経225miniの4本値を時系列で取得できる仕組みが完成しました!
こんな感じ
↓

k-db.comのように日経225miniの4本値を時系列で取得できます。
これで自動的に売買サインを表示させることも可能になりました。
スマホを2回タップするだけで売買サインが表示されるのですから、取引に時間をとられることもありません。
岡三オンライン証券の「岡三ネットトレーダースマホF」を使えば、寄り引け+損切り+利益確定の注文が2タップで可能なので、取引にかける時間は1日1分以内に!
次は岡三RSSを使った自動売買にチャレンジしたいな。
2019年2月12日のシステムトレードの結果は+56,000円

日中の売買サインは「買い」で、ロスカットは160円、損益は+47,500円でした。
始値:20,405円
高値:20,880円
安値:20,385円
終値:20,880円
夜間の売買サインは「買い」で、ロスカットは155円、損益+8,500円でした。
始値:20,840円
高値:20,960円
安値:20,835円
終値:20,925円
本日の損益は+56,000円。
2月の累計は+88,000円で、勝率71%、ペイオフレシオ1.48になりました。
2019年2月8日のシステムトレードの結果は-18,500円

日中の売買サインは「買い」で、ロスカットは150円、損益は-15,000円でした。
始値:20,500円
高値:20,535円
安値:20,285円
終値:20,300円
夜間の売買サインは「買い」で、ロスカットは155円、損益-3,500円でした。
始値:20,280円
高値:20,365円
安値:20,160円
終値:20,245円
本日の損益は-18,500円。
2月の累計は+32,000円で、勝率67%、ペイオフレシオ0.99になりました。
2019年2月7日のシステムトレードの結果は+34,500円

日中の売買サインは「売り」で、ロスカットは155円、損益は+14,000円でした。
始値:20,870円
高値:20,890円
安値:20,630円
終値:20,730円
夜間の売買サインは「売り」で、ロスカットは150円、損益+20,500円でした。
始値:20,705円
高値:20,785円
安値:20,440円
終値:20,500円
本日の損益は+34,500円。
2月の累計は+50,500円で、勝率80%、ペイオフレシオ1.15になりました。
