未経験でもできる少額投資日経225マイクロ先物のシストレ

自分よりも相手の利益を考えるほうが成長する

自分が相手よりも多くの利益も得ようとする時、それは、自分にとってつまらないっことをしている時です。

そうではなく、相手の利益を最大化出来るように考え、その結果、自分の取り分が「割合」としては少なかったとしても「額」としては最大化されるように取り組むべきです。

行なってはいけないのは、50対50で取り組めること。

もしくは、自分のほうが取り分の多い80対20などで取り組めることです。

瞬間的に微々たる利益は出るかもしれませんが、それによって何も人生は変わりません。

妄想は、人類にのみ許された能力である

この言葉を軽く考えてはいけません。

現在の地球を支配しているのが人類であることを思えば、人間だけができることを分析するのは重要なことで、その1つが「妄想」です。

であれば、その能力をさらに磨いたものだけが、さらに高みに行けると考えるのも間違いだとは言い切れないはずです。

だから、妄想をしましょう。

大それた妄想を、ことごとく細部まで妄想しまくりましょう。

でかいことを言うだけは誰でもできるし馬鹿にされるだけです。

しかし、細部まで妄想が出来れば、それはもう「現実」の一歩手前まで来ているということです。

愛とは人生のすべてである

人生で一番大切なものは何?と聞かれたら、「愛」以外であってはなりません。

じゃ、お金は?と考えがちですが、それは、人生で一番必要なものに過ぎません。

そして、お金はまず入ってくることが重要ですが、愛はまず自分が愛することが重要で、その範囲を広げれば広げるほど、必要な物を得られるようになっています。

それに気づけるかどうか、その順番を間違わないかどうかが、人生を大きく左右します。

幸せは、誰かと一緒にいると実物大以上に感じてしまう

仲間と一緒に夢を叶えることはいいことですが、仲間と一緒にいることで幸せを実物大以上に感じてしまう危険性があることを理解しておきましょう。

そうしなければ、最終的には「あいつのせいで・・・」と、仲間の存在が邪魔になったりします。

幸せも不幸もしっかりと同じものさしで測ることにしましょう。

夢は、どうせ叶う

僕の経験上、夢はどうせ叶います。

なので、夢が叶った後のことを真剣に考えるようにしましょう。

そういう癖がつくと、逆に、夢が叶ったりもします。

夢はどうせ叶うからさー、を口癖にしてみましょう。

夢を叶えたことがない人は、他人を応援する前に自分をなんとかしろと言う。 しかし、夢を叶えている人は、自分の夢を叶えるためにも他人の夢を応援している

エコノミーの世界では、他人を応援するのは、頑張って成功した側の人間だという風潮があったりします。

しかし、その世界を抜け出してくる人の多くは、自分が成功する前から他人を応援し、その応援する力を利用して自分をどんどん成功へと近づけていきます。

なんとなくの一般論には決して流されず、自分の力が最大化される方法を常に考えてみて下さい!

夢は、子供の時のまま語れるのが、もっとも高貴である

様 の夢は、積み重ねてきた経験や社会のモラルなどによって、どんどんと縮小されて来てはいませんか?

確かに子供の頃は何も考えずに夢を語っていたかもしれません。

しかし、大人になった今、僕たちが考えるべきは、なぜ出来ないか?ではなく、どうすれば出来るのか?です。

それは、とても難易度が高いかもしれません。

しかし、だからこそ、高貴なのです。

理想を目指す生き方には、いいことが起こる

自分にはこれぐらいがお似合いだから・・・、と、理想を捨てて現実主義に走ってはいけません。

その瞬間に「成長」は止まります。

決して理想を捨てず、理想を目指して「それにふさわしい行動をしている人」には、必ずイイことが起こります。

何の科学的根拠もありませんが、本当です。

今日も、理想を捨てずに1日を過ごして下さい!

今日の輝きは、過去のすべての色である

何かに対峙した時、どんな感情を抱いたのか?

これまで、どんな仕事をしてきたのか?

昨日、何を食べたのか?

今朝から今までどんな風に時間を過ごしてきたのか?

それらすべてが今日の輝きにつながっています。

もう一度言います。

「それら”すべて”」が、今日の輝きにつながっています。

ということは、

今日の全ては明日の輝きにつながるわけです。

様 は今日1日をどのように過ごすつもりですか?

それが決まっていなければ、充実した1日を過ごせない可能性は飛躍的に高まります。

夢は結局、誰かが叶えてくれている場合が多い

自分一人で叶えられる夢は、意外と叶いにくいものです。

そしてさらに言えば、大きい夢は自分以外の誰かが叶えてくれる場合が多いです。

たとえば、僕の応援隊のテーマ「一人では見れない景色を、一緒に見よう」は、自分でとことん上まで上がっていって「そんな景色見たことなーい!」っていう景色を見せてやるぞ!という意気込みの現れでもありますが、自分がどんなに頑張っても、それを一緒に見てくれる人がいなければ成立しません。

逆に言うと、それを見てくれる人がいるから成立するわけで、僕の夢は 様 が叶えてくれているわけです。

夢を叶えられる人間は素晴らしい。

でも、夢を叶えてもらえる人間はもっと素晴らしい。

そう思える人になりましょう!