誰かや何かを愛せるというのは、人としての誇りである。 たとえば、一杯のワインを、 たとえば、過ぎ去った思い出を、 たとえば、仲間の夢を、 愛せるって、なんて素晴らしいことなんだろうって思いませんか? 愛こそ、人としての誇りだと、僕は思います。 2020年5月4日 自分の枠を超えた出来事に対峙したときにどういう行動を起こすかが、その人の美しさとなる。 あなたも誰かを幸せにできる。