二兎追うものは一兎も得ないが、百兎追うものは、十二~十三兎得る
2つを追うことを欲張りという人がいますが、異次元の成功者は常に最低でも2つ以上のものを追いかけます。
1つのことを追いかけて1つの結果を出すだけでは、永遠に成功なんてしません。
何か1つのことをはじめるときには、それで何十個も成果が出るように考えて行きましょう。
そうです「百兎を追う」ことをはじめから考えて、一歩目を踏み出すのです。
そうすれば、百兎すべてを捕まえられなかったとしても、少なくとも1割以上ぐらいは捕まえられます。
それを考えずにビジネスを始めるから、自分の想像の範疇もしくはそれ以下でしか現実が進んで行かないのです。
この言葉は頭の中央に近い部分に置いておくようにして下さい。